カルティエ・パシャCラバーベルト

カルティエ・パシャCラバーベルト

W31077U2 カルティエ・パシャCラバーベルト
品番W31077U2。
定価60万9000円。
ステンとラバーのベルトとなっておりやす。
黒文字板。
リューズなし直径約4センチ。
オートマチック式ムーブメント。
日メクリ付き。

W31049M7bk カルティエパシャC・GMT
メリディアン・黒文字板
根強い人気のメリディアンに
新しい文字板がでやした !
新定価 49万8750円。
品番はW31049M7。 価格

時計が主役のコーディネートに!★パシャC★

モロッコのパシャ(太守)エル・ジャウイ公が、水泳用の防水時計をオーダーし、
これを機に85年に登場したのがパシャ。
そいで 95年には、このパシャCが誕生!
ちっとばかしユニセックスな大きめフェイスが人気の秘密!!

◆ ケースサイズ:35mm
◆ 重量:約134g
◆ 素材:ステンレススチール
◆ 文字盤カラー:シルバー
◆ 仕様:4時位置に日付表示/自動巻きクロノグラフ/30m防水

150年以上の歴史のあるCartier
1827年にフランスの小さなアトリエを譲り受けたのが『ルイフランソワ・カルティエ』その後、イギリスのエドワード王に「宝石商の王ゆえに、王の宝石商」と言われハイクオリティなジュエリーは勿論、当時としては画期的な試みでモダンなジュエリーの数々を生み出していきやした。
そのセンスは、現在に至るカルティエらしさを生み出した始まりとなったぜ。


カルティエの歴史
1847年、金細工師を父に持つルイ フランソワ カルティエが、宝石商で師匠のアドルフ ピカールから、パリ、モントルゲイユ街31番地のアトリエを譲り受けるぜ。
メゾンカルティエの誕生だぜ。 1874年、息子のアルフレッド・カルティエが経営を引き継ぎ、世間に宝石商としての地位をしらしめた。
1970年には、ここんとこの本朝で大ブームを起こし、すでに定番にもなってやがる、ビスで留められてやがる「ラブブレスレット」や「ラブリング」が若きデザイナー、アルド・チプロによりカルティエニューヨークの為に作られやした。

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カルティエ・パシャ

カルティエ・パシャ

≪カルティエ≫
1847年に、ルイ・フランソワ・カルティエが宝石職人の恩師アドルフ・ピカールのアトリエを譲り受けたのがカルティエの歴史の始まりやす。
1904年、3代目ルイ・カルティエは、友人のブラジル人飛行士サントス・デュモンから『飛行中に使用しやすい時計を』と依頼され、誕生したのが「サントス」だぜ。
1919年にはカルティエの角形時計で定番となりやがった「タンク」が誕生。
モロッコのパシャから注文を受けて完成したのが防水時計「パシャ」。
その後も新作を発表し、伝統と革新の融合をテーマに斬新なイマジネーションと熟練の技術により確固たるスタイルを築きあげてきやした。

カルティエ パシャC メリディアン GMT

パシャシリーズはルイ・カルティエがモロッコのパシャ(太守)に「プールで泳いでも平気な腕時計」すなわち防水性の高い時計を依頼されて作ったのがはじまりだぜ。
やわらかな丸みを帯びたケース形状が特徴的。
直径約35mmのパシャCはパシャのやや小ぶりなサイズとして男女兼用で使える人気モデルで、上品さと高級感のバランスが絶妙と言わせるデザインだぜ。

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